仙台駅でセフレ募集している普通の会社員とお食事してきた結果【画像有り】

2017年2月3日

21才の介護職をしている私が、とあるアプリ(18禁)セフレ募集している普通の会社員の男性とお食事してきたお話です。

夏祭りもほぼ終わり、彼氏もいなかった私。
介護職と言うことで仕事はシフト制だったため、時間が合わず職場の人と遊びに行くのも難しく、1人悶々としていました。
そんなとき、とあるアプリで男性の方から「可愛いね、良かったらこれからお食事でも…」と言う内容の連絡を頂いたのです。それまで、アプリはあくまでも暇潰しのために使っていたのですが、カチッとスイッチが入ってしまったのです。了承の連絡をして、すぐに出掛ける準備をしました。
その方とは、夜の9時に仙台駅の改札前で待ち合わせをしました。こんな時間に待ち合わせをしたら、終電無くなるかも…と頭をよぎりましたが、足は止まりませんでした。不安が渦巻くなか、待ち合わせ場所に到着。混雑していたため電話をして、私の服装を伝えました。少しして、声をかけてきたのは中肉中背のどこにでもいそうな優しい顔をした男性でした。少し胸元のあいたワンピースを着ていたため、彼の視線をチラチラと感じながらも、駅前にある個室の居酒屋へ入り乾杯しました。
話してみると案外楽しく、お酒の勧め方も上手だった為、ほろ酔いどころか足元もおぼつかない状態に。
とても楽しい気分でそのまま国分町の方にあるお店へと移動し、飲み続けました。
飲み放題の時間が終わり外へ出ると、日付はとっくに過ぎています。

「もう電車ないね。仕方ないから、近くの安いホテルにでも泊まろう。」
そうして誘われるままにホテルへ。
もちろんラブホでした。でも、気分もいいし優しそうだし、欲求不満気味の私は抵抗することなくついていきました。

「シャワー先に浴びてきたら?」

彼に促され、シャワーを浴びる私。
ここに来て少し酔いが覚めてきました。やっぱりタクシーで帰ろうか、始めてあった人となんて…そんなことを考えていると、突然扉が開き彼が入ってきました。
驚きで固まってしまった私に、強引なキスをした彼に私はもうどうでもよくなってしまいました。
ただ、気持ちよくなりたい…。その思いだけが強くなり、お風呂場でそのままエッチをしてしまいました。
その後、ベッドに潜り込んでもう一回。仙台女セフレ募集

それは驚くほど気持ちよく、背徳的でどんどん求めてしまいました。
少し眠って、起きて彼から言われた言葉

「セフレ募集の為に、あのアプリをやっていた。セフレになってほしい。」

大歓迎でした。が一つ条件を出しました。それは…帰る前にもう一度気持ちよくさせてほしい、と言うこと。

ホテルを出る前にエッチをした私たちは、そのままライン交換をして別れました。
その後、彼とは月2で会う約束をしています。

そして、私はと言うと…
アプリでセフレ募集をしている人が多いと言うのを知り、彼の他に4人の男性と仲良くなりました。
今では毎日のように可愛がってもらっています。

今回使ったサイトは・・・

セフレ募集-pcmax

>>>PCMAX(18禁)