妊婦さん宅で中出し体験【旦那には見せない雌の顔を堪能】

2017年5月2日

妊婦中出し体験談を話させてもらいます。

妊婦 中出し2

私は20代後半の会社員の男性です。
元々若い頃から妊婦の女性、とりわけ私より年上の女性に興味がある私。
でもそんなこと今お付き合いしている彼女には言えるわけもなく、そういった女性との出会いを探して出会い系サイトに1年前から登録しています。

自分でいうのもおかしいのですが、私は身長183センチの長身。
顔もそこそこいいので女性関係で困ったことはないのです。

どうしても年上の妊婦という条件をクリアする女性がいない。
出会いをなかなか巡ってこずに過ごしていました。

そんなある日、その出会い系サイトで年上妊婦の女性との出会いのチャンスが舞い込んできたのです。

妊婦の女性はスケベェ不満人妻

彼女は私の住む街の隣の市に住む私より4歳年上の女性です。
現在6か月の安定期に入った妊婦さんだそうですが、妊娠してから満足のいくセックスをしていないそうで、欲求不満とのこと。
切羽詰まった様子で、今日明日と旦那さんが出張で家を空けるから、家に来てほしいと言われました。
この招待に私はチャンス到来!といった気持ちでした。

ちょうど私も仕事を辞めてふらふらしていた時でしたので、その女性に言われるがままに待ち合わせの喫茶店に向かったのです。

喫茶店で私を待っていた彼女は、妊娠しているにも関わらず、スタイルは良いし顔も美しい魅力的な女性でした。
何気ない会話をしながらお互い緊張がほぐれた頃、微笑みながら向かい合いの席で、彼女はこっそりと、”中出ししてもいいからね・・・でもいっぱい感じさせてね・・・”と囁きました。

その時私は少年時代の頃に戻った時のようにドキドキして高揚した気分になり、同時に体も即座反応してしまいました。

妊婦宅にて間男になる私

彼女に誘われるがままに彼女の自宅に一歩踏み込んだ私。
他の男性のものであり、しかも妊娠中の女性を犯せる喜びでいっぱいになりつつありました。
私たちはその女性と旦那さんの使用するベッドでセックス。

背徳感が脳みそを焦がすようです。
してはいけないことをしている罪悪感がよいスパイスになり、一回目はあっという間に中出ししてしまいました。
彼女に申し訳ない気持ちに・・・二人でベッドでしばらく休み、第二ラウンド。

今度は丁寧に優しく愛撫し、彼女をもったいぶらせるように苛め抜き、最後に彼女の中に溢れんばかりの精液を中出ししたのです。

彼女は私とのセックスのおかげで、妊娠中のどうしようもない性欲を解消できたとご満悦。
旦那さんには見せないであろう雌の醜態をさらしてくれた彼女に、私も大満足の一日でした。
あの衝撃的な一日からもうすぐ1年が経過しようとしています。
またあの妊婦さんのような素敵な女性の中に中出ししたいと思う今日この頃です。

今回使ったサイトは・・・

出会い系掲示板

>>>PCMAX(18禁)