出会い系サイトでセフレ募集!フェラチオに飢える男性と熱い夜!

出会い系サイトでセフレ募集!フェラチオに飢える男性と熱い夜!

出会い系サイトで、セフレ募集しようと思い、登録しましま。
私ももう40歳の人妻で、こんな私なんかに需要があるよか?と不安もありました。こんなおばさんより若い女の子のほうがいいでしょうし。もっと年上の男性からならメッセージが来るかもとは思いますが、あまりおじさんすぎるのも嫌で…。せめて同い年か、若い子が良かったのです。
出会い系サイトの掲示板に載せると、結構たくさんとメッセージが届きました。ほとんどがいやらしいメッセージばかりでしたが、一つだけとても気になったメッセージがあったのです。
「妻がフェラチオをまるでしてくれなくて、満足していません」というメッセージでした。
38歳の男性で、私より少しだけ若い方でした。
気になり、私はその方に返信をしました。
メールでやり取りしていると、セックスはたまにあるようですが、フェラチオはまるでしてくれないとのことでした。奥さんはもう面倒で仕方がないようでした。セックス自体も求められるからするようで、愛なく、悲しいセックスだと言っていました。
それだったら他に愛があるセックスしてくれる女性を探したいも思い、出会い系サイトに登録したようでした。
それで私のセフレ募集に返してくれたのですね。
お互いにメールをするうちに気も合い、会うことになりました。
待ち合わせは大阪駅です。繁華街であれば、不安も少ないだろうと思ったからです。初めて会うので、どんな人か分かりませんしね。
でもとてもスリムで、若々しい方でした。聞いてなければ、独身に見えるくらい。生活感のないすっきりした男性でした。
私たちはとりあえずお酒でも飲もうとなり、個室居酒屋へ行きました。
お互いのセックス生活について話し、とても盛り上がりました。
彼は愛のあるフェラチオを求めていました。風俗とかでしてもらうのではなく、愛のあるフェラチオです。
「いいよ。してあげるよ」
私は彼のズボンとパンツを下ろしました。もう大きくなっていました。
「大きくなってるね」
「うん。やばい。めっちゃ興奮してる」
私は彼のモノを咥えました。
「あっ、うわっ」
彼の体が仰け反りました。久しぶりのフェラチオに、とても感じだとようでした。
舌を絡めて、丁寧に、そして激しくフェラチオをします。彼は我慢しながらも、小さな喘ぎ声を出していました。
しばらくすると、「だめだ、いく…」とイッテしまいました。私はかれの精液をそのまま飲みました。
「え…、まじで?嬉しいんだけど」
「おいしいよ。めっちゃかわいい」
お掃除するように、彼のモノをきれいに舐めていきました。
「やばい、ヤりたい。我慢できないよ」
「うん。私も。気持ち良くさせてくれる?」
「うん。いっぱいしてあげるよ。色々してあげる」
「ありがとう。嬉しい」
私たちはそのままホテルへ行き、思う存分セックスをしました。最高の出会いでした。出会い系サイトでセフレ募集して、本当に良かったです。

今回使ったサイトは・・・

>>>Jメール公式サイト